#DOREMIDI MPC-10

TONEX ONE+用のMiDiエクスプレッションコントローラーDOREMiDI MPC-10購入したので開封

早速DOREMiDI MPC-10を購入しました。購入先は某中華サイトです。DOREMiDi社は中国の企業ですので産地直送ということですね。価格は送料込みで6500円でした。
#DOREMIDI MPC-10

TONEX ONE+でMiDiを使うためにエクスプレッションコントローラーDOREMiDI MPC-10について調べてみた

Bluetoothの追加によってTONEX ONE+の使い勝手は大幅に向上したわけですが、もう1つアップデートで追加されたのはMiDi機能です。せっかくのMiDi機能はこのままでは宝の持ち腐れになるのでエクスプレッションコントロールとしてパラメーターコントロール用のツマミを追加する方向で検討することにしました。
#TONEXONE

TONEX ONE+の初期設定:製品登録、スマホとのBluetooth連携など(記録用)

前の記事でTONEX ONE+の購入ご報告をさせていただきましたので次は初期設定をやってみます。
#TONEXONE

TONEX ONE+を購入したので開封(本日5/29発売日)

私の場合エフェクターのテストを行うためTONEX ONEを使っており必須のツールになっていました。そして今回TONEX ONEの進化バージョンとして発表されたTONEX ONE+を購入しました。
いろいろ

Fenderがストラトキャスター意匠権問題についてコメント|差し止め要求はPRSにも

前回の記事ではFenderがストラトキャスターのボディ形状について欧州の意匠権を主張した裁判に勝訴した後にLsLなど複数のギターメーカに製造と販売の停止レターを送ったことが騒ぎになり、それについて幾つかの推測をさせていただきました。まとめと...
#Fender

欧州(EU)でのフェンダーストラトキャスターボディデザイン著作権保護裁定についてちょい絡み

先週、Fenderの欧州(EU)でのストラトキャスター・ボディ著作権裁定についてYouTube、SNSやWebサイトなどでかなり話題になりましたので、当ブログでも記録に残しておきたいと思いましたのでこの記事をポストしました。
#ProCo #Rat

RAT回路のお勉強 – 終段バッファ2N5458は音に影響する?

相変わらずRATの回路について擦りまくっていますが今回は終段バッファで使われているN-ch JFETの音への影響を考察するポスト第二弾です。
#ProCo #Rat

RAT回路のお勉強 – コンデンサで音が変わるの?

前の記事でオペアンプの帰還回路のゲインとEQを決定する47Ωと2.2μFのコンデンサが与える影響が結構高いことが判りました。今回コンデンサの実測とシミュレーションしてみたいと思います。
#ProCo #Rat

RAT回路のお勉強 – ボリュームポットで音が変わる?

RATについて、もうしつこいくらいに色々記事をアップさせていただいて申し訳ありませんw今回は、巷でエフェクターやギターでボリュームポットで音が変わってくるという話がたまに話題になるのでそれに便乗してみます。
#ProCo #Rat

RATのオペアンプで音は変わるのか?チャッピー君に比較レビューしてもらったら驚きの結果が出た!

前の記事で、RATのテスト基板を用いて同じ基板で同じセッティングオペアンプを変えてルーパーで出した音をアップさせていただきました。私は耳が悪いので、それらの違いをうまく表現できませんwなので、今時こんな時は、そうです、みんな大好きAIチャッピー君に分析を頼んでみます!
#ProCo #Rat

RAT回路のお勉強 – オペアンプで音変わる?音を出して比較してみた 続編

前の記事RAT回路のオペアンプの比較で、実音での比較テストを開始しましたが、その続編です。全てのデータを1つの記事でアップすると音声プレイヤーが重くなったので分割してアップしました。この記事ではDISTORTIONを5、7.5、10で音出ししたものをアップさせていただいております。
#ProCo #Rat

RAT回路のお勉強 – オペアンプで音変わる?音を出して比較してみた その1

これまで、RAT回路でオペアンプがどのように音に影響するのかをテスト回路を作って計測していましたが、じゃぁ実際の音は違うのでしょうか?やはり実際の音で確認すること大切ですよね!なのでこんな環境で実音で比較してみました。
#ProCo #Rat

RAT回路のお勉強 – 結局オペアンプで音は変わるの?

RAT回路のクローンを作成されるとき、やっぱりビンテージのLM308を探しまくるわけですが、本当に音がビンテージみたいになるのでしょうか?今回は歪で発生する倍音構成について調べてみました。
#ProCo #Rat

RAT回路のお勉強 – 本家ProCo RAT Whiteface Reissueとの比較

ここまでRATについていろいろやって来たのですが、改めてRATestテスト基板とProCo RAT White Face Reissueの出力波形をオシロスコープで計測して比較してみることにしました
#ProCo #Rat

RAT回路のお勉強 – LM308/OP070の飽和とスルーレートをオシロで観察

ProCo RATのオペアンプといえばLM308しかもMotorola製が良いという話になっていますが、実際どうなんでしょうか?8個のLM308を集めOP07も含めて今回オシロスコープで計測してみます。
#ProCo #Rat

RAT回路のお勉強 – JFET出力バッファ2N5458は重要かも

RATの歪でもクリッピングダイオードが重要ということが判りましたが、RATではクリッピングダイオードを安定動作させる為(トーン回路も)と思われるバッファ回路が付加されています。2N5458いうNチャンネルJFETが使われていますが深堀りしてみました。
#ProCo #Rat

JLCCNCでエフェクターケース(筐体)板金の穴あけ、レーザーマーキングの指定&見積り編

JLCPCB/JLCCNCでProCo RATを題材にしてプリント基板の発注と板金加工による筐体を発注することを進めていますが、前回はシンプルなアルミ筐体の例でいろいろ見積もってみました。
#ギター関連

JNCCNCの板金サービスでギターのピックガードも作れるかも!で見積してみた、CNC、3Dプリントの価格も調べてみた編

LCCNCを利用してカスタムピックガードの制作が可能であることに気づき、Fender Stratocaster用の3Dモデルを見つけた。見積もりでは、アルミピックガードが1324円、アノダイズド処理が3517円。CNC加工を用いれば、さらなる選択肢もあり、個人制作が手ごろに実現可能。
#ProCo #Rat

JLCCNCでエフェクターケース(筐体)の板金による制作費用と送料を見積もってみた編

この記事では、JLCCNCで板金のエフェクタケース制作にかかる費用について解説されています。3DCADで作成したSTEPファイルを基に見積りが行われ、素材や表面処理による価格差も紹介。また、注文数の増加による単価の変動についても触れられています。
#ProCo #Rat

JLCPCBでエフェクター基板の制作費用と送料を見積もってみた編

この記事では、JLCPCBでエフェクター用プリント基板の発注に関する情報をまとめています。基板の見積り価格から数量別のコスト、ガーバーファイルの重要性、基板カラー選択の無料オプションについて説明しています。2025年12月時点での価格や送料についても言及されています。